AWS - SQS 永続化
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SQS
詳細は次を参照してください:
リソースポリシーの使用
SQSでは、IAM policyで誰が読み書きできるかを指定する必要があります。外部アカウントやロールのARN、または**“*”**を指定することも可能です。
次のポリシーは、AWS内の全員に対して、MyTestQueueというキュー内のすべてへのアクセスを許可します:
{
"Version": "2008-10-17",
"Id": "__default_policy_ID",
"Statement": [
{
"Sid": "__owner_statement",
"Effect": "Allow",
"Principal": {
"AWS": "*"
},
"Action": ["SQS:*"],
"Resource": "arn:aws:sqs:us-east-1:123123123123:MyTestQueue"
}
]
}
Note
キューに新しいメッセージが投入されるたびに、attacker’s account 内の Lambda をトリガーすることもできます(再度 re-put する必要があります)。これを行うには次の手順に従ってください: https://docs.aws.amazon.com/lambda/latest/dg/with-sqs-cross-account-example.html
その他の SQS 永続化テクニック
AWS - SQS DLQ Backdoor Persistence via RedrivePolicy/RedriveAllowPolicy
AWS - SQS OrgID Policy Backdoor
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